名古屋市東区主税町の料亭香楽をご案内します
勝沼への大人の遠足も、終盤にさしかかり、
いよいよメインイベント「ザ・試飲!」のお時間が近づいてまいりました。
が、その前に・・・有賀社長様よりたっぷり1時間半のご講義をいただきました。

今から、約1300年前、ぶどう・甲州は、718年に行基と共に勝沼にやってきたそうです。
盆地である勝沼は、傾斜地帯が多いため水はけがよく、
また、日照時間が日本一長く、日中と夜の気温差が大きいため、
ぶどうの栽培に適していました。
と、言ってもメインは、食用のぶどうで、ワイン用の葡萄については、まだまだ歴史が浅いそうです。勝沼のぶどうの歴史は、1300年ですが、 ワインの歴史は130年だそうです。
そして、この勝沼醸造さんは、1937年創業されました。
(くわしい、勝沼醸造さんの歴史・ご紹介については、HPをご覧くださいね↓)
http://www.katsunuma-winery.com
社長さまは、ワイン造りとは、『人と自然のかかわり』、
その土地の風土にむかって挑戦することだとおっしゃいました。
「たとえ一樽でも最高のものを!」 という、創業以来変わらぬテーマのもと、
勝沼の風土に立ち向かい、世界に通じる高品質なワイン作りに挑戦しつづけられています。
ものづくりというのは、やはり作り手さんの熱い思いや気持ちが、商品と一緒に伝わるものなんだな~と、実感いたしました。 我々は、その熱い思いをしっかりと受け取って、お客様へお伝えるしていくこと。
それがサービスなのではないかな?と、、、
ワインを一本おすすめするということは、そういうことなのでは、と、思いました。
さて、講義の後は・・・・ 裏の畑の見学です。
こちらにも、ぶどうが栽培されていました。


棚ではないのがおわかりですか?

カベルネソービニョンです。
もちろん、ここでも・・・
一粒いただきました。
意外に・・・渋みが・・・
さーーーー、夕暮れ時の勝沼で、始まりました! 「ザ・試飲!」

まずは、水平から・・・・
アルガブランカ・クラレーゼ、 イセハラ、 ピッパ、 羊新田、
アルガーノ・ボシケ、 アルガーノ・ヴェント、 勝沼 甲州樽発酵、
御坂 甲州樽発酵・・・・・
たくさん、たくさん、試飲させていただきました(笑)
それぞれに、美味しさのあるワインばかりでした。
実は、色々とご説明くださったのですが、
なぜか??試飲会の際には、メモの取りが悪く、、
詳しくコメントができません。
悪しからずご了承くださいませ(笑)

畑を見学してきた
ISEHARA と
YOHSHINDEN

社長様です。
以上のように、勝沼への大人の遠足は、とても勉強になった一日でございました。
最後になりましたが、勝沼醸造の有賀社長さま、志村部長さま、
色々と教えてきただき、ありがとうございました。
お約束のワイン会、 ぜひ、来年には実現させましょうね♪
そして、今回の遠足にお誘い下さったT酒店のU田さん、
ドライブお疲れさまでございました。
おかげさまで、実り多き、秋の一日をすごさせていただきました★
ありがとうございました。
心より、御礼申し上げます。
なお、香楽では、アルガブランカ・クラレーゼ、ISEHARA,ピッパをご用意しております。
ご興味のあるお客様は、ぜひおたずねくださいませ♪
日本食に合いますよ~ ★
いよいよメインイベント「ザ・試飲!」のお時間が近づいてまいりました。
が、その前に・・・有賀社長様よりたっぷり1時間半のご講義をいただきました。
今から、約1300年前、ぶどう・甲州は、718年に行基と共に勝沼にやってきたそうです。
盆地である勝沼は、傾斜地帯が多いため水はけがよく、
また、日照時間が日本一長く、日中と夜の気温差が大きいため、
ぶどうの栽培に適していました。
と、言ってもメインは、食用のぶどうで、ワイン用の葡萄については、まだまだ歴史が浅いそうです。勝沼のぶどうの歴史は、1300年ですが、 ワインの歴史は130年だそうです。
そして、この勝沼醸造さんは、1937年創業されました。
(くわしい、勝沼醸造さんの歴史・ご紹介については、HPをご覧くださいね↓)
http://www.katsunuma-winery.com
社長さまは、ワイン造りとは、『人と自然のかかわり』、
その土地の風土にむかって挑戦することだとおっしゃいました。
「たとえ一樽でも最高のものを!」 という、創業以来変わらぬテーマのもと、
勝沼の風土に立ち向かい、世界に通じる高品質なワイン作りに挑戦しつづけられています。
ものづくりというのは、やはり作り手さんの熱い思いや気持ちが、商品と一緒に伝わるものなんだな~と、実感いたしました。 我々は、その熱い思いをしっかりと受け取って、お客様へお伝えるしていくこと。
それがサービスなのではないかな?と、、、
ワインを一本おすすめするということは、そういうことなのでは、と、思いました。
さて、講義の後は・・・・ 裏の畑の見学です。
こちらにも、ぶどうが栽培されていました。
棚ではないのがおわかりですか?
カベルネソービニョンです。
もちろん、ここでも・・・
一粒いただきました。
意外に・・・渋みが・・・
さーーーー、夕暮れ時の勝沼で、始まりました! 「ザ・試飲!」
まずは、水平から・・・・
アルガブランカ・クラレーゼ、 イセハラ、 ピッパ、 羊新田、
アルガーノ・ボシケ、 アルガーノ・ヴェント、 勝沼 甲州樽発酵、
御坂 甲州樽発酵・・・・・
たくさん、たくさん、試飲させていただきました(笑)
それぞれに、美味しさのあるワインばかりでした。
実は、色々とご説明くださったのですが、
なぜか??試飲会の際には、メモの取りが悪く、、
詳しくコメントができません。
悪しからずご了承くださいませ(笑)
畑を見学してきた
ISEHARA と
YOHSHINDEN
社長様です。
以上のように、勝沼への大人の遠足は、とても勉強になった一日でございました。
最後になりましたが、勝沼醸造の有賀社長さま、志村部長さま、
色々と教えてきただき、ありがとうございました。
お約束のワイン会、 ぜひ、来年には実現させましょうね♪
そして、今回の遠足にお誘い下さったT酒店のU田さん、
ドライブお疲れさまでございました。
おかげさまで、実り多き、秋の一日をすごさせていただきました★
ありがとうございました。
心より、御礼申し上げます。
なお、香楽では、アルガブランカ・クラレーゼ、ISEHARA,ピッパをご用意しております。
ご興味のあるお客様は、ぜひおたずねくださいませ♪
日本食に合いますよ~ ★
と、ワインの畑、テロワール、そして醸造についてのお勉強をたっぷりとした後は・・・
お待ちかねのランチタイムです!
レストラン 『風』
内装は、まるで教会のような素敵な建物です。
そして、窓からのこの眺め!!
勝沼の街が一望できます。
ちなみに、、勝沼ではだいたい標高600メートルくらいまで葡萄畑が広がっているそうです。
そして・・・なんと、山梨は、日本で一番日照時間が長いそうです!!
まずは、泡から・・・(写真がなくてすみません。。)
アルガブランカ・ブリリャンテ です。
甲州で造られたスパークリングです。
甲州は、元々糖度の低い葡萄のため、スパークリングに向いているそうです。
たしかに、キリっとしていました。
つづいては、アルガブランカ・クラレーゼ `10 です。(これも写真がなくてすみません。)
テーマは、「食に合うワイン」
たしかに、、ワインのみでいただくよりも、
お食事と合わせることにより、ワインの旨味がます、そんなワインです。
前菜、スープ、の後は、メインです!
本日は、ローストビーフ!
甲州牛だそうです。
シェフが自ら切り分けてくださいました。
じゃじゃーーーん!
本日は、ワインとの相性を考え、本わさびをたっぷりとつけてお醤油でいただきます。
合わせるワインは、 アルガブランカ・ピッパ`07
たまり醤油の甘さと、わさびのピリ感に加えたお肉が、
このワインと相性抜群!!
まさに、マリアージュ。。。
ただ、、甘みの強いお醤油ではなく、普通のお醤油だとどうなるのかな~?
今度、試してみようと思います(笑)
デザートまでしっかりといただいて・・・・
遠足は、まだまだ続きます。
勝沼トンネルワインカーブに来ました。
ここは、元々は電車の通るトンネルだったそうです。現在は別のトンネルができ、使われなくなったため、ワインノカーヴとして使用しているそうです。
山の中であること。 れんが造りであること。 湿度、気温とも、夏も冬も一定で、ワインを保管しておくには絶好の自然のセラーです。
現在は、一般の方々の利用できる手前のセラーは、順番待ちだそうです。
それは、それは、素晴らしいワインが並んでおり、何時間みていていも飽きない感じでしたよ(笑)
と、勝沼そして近郊をあちこちを廻ってまいりましたが、
いよいよ、勝沼醸造さん本社へやってまいりました。
ワインというより日本酒のイメージですよね。
ワインを醸して70年以上の歴史があります。
まずは、有賀社長さまより、「ワイン101」
スライドを見ながら、本格的に日本ワイン、勝沼のワインの講義です。
講義の内容は・・・・・また次回。
「その3」 へ・・・・・
少し前になりますが、大人の遠足に行ってきました♪
集合は・・・いや出発は午前6時。
眠い目をこすりながら・・・・バスに揺られること3時間少々、
山梨県は、勝沼へ到着いたしました。

(←途中、PAで見つけた魅力的な看板。 早朝すぎてまだ開店していませんでした 笑)
さて、到着後、まずは、勝沼醸造さん誇るアルガブランカ ISEHARAの畑へ・・・
伊勢原とは地区(小字名)だそうで、この伊勢原の単一畑から収穫された葡萄のみを原料として醸造したワインが アルガブランカ ISEHARAです。
ちなみに、その日は、インディアンサマーのような秋晴れで、絶好の遠足日和でした。

ご親切に色々とご説明くださるのは、勝沼醸造 営業部長の 志村さんです。
残念ながら、ISEHARAの畑の葡萄はすでに収穫が終わっていました。
でも、少しだけ残った葡萄の房より一粒、二粒、ISEHARAの畑の甲州をいただきました。
意外に甘みがあり、びっくりしました。

葡萄畑の土壌はワインの味に大きな影響を与えます。
石がごろごろと多いです。
川が近くにあるようです。
このような土壌では、石がごろごろとあるため、根が横に伸びることができません。
従って根が下へ伸びていきます。
また、水はけが良い土壌では、水分や養分が地表より奥の奥の奥まで入っていきます。
下まで伸びた根は、この水分や養分を吸っていきます。
すなわち、このISEHARAの畑は、とても善いテロワールなのです。
と、志村さんからの畑のご説明につづいて、
アルガブランカ・ISEHARAの醸造所へ。

(余談ですが、元々はアサヒビールワイナリーさんの工場だったそうです。)
すでに収穫された甲州は、こちらの工場でワインへと・・・
造り方は、長くなりますので、ここでは割愛いたしますね★
↑発酵前の甲州ぶどうジュース ↑発酵途中の甲州
酵母を加えたことにより、葡萄の糖分とむすびつき、発酵がおこります。
発酵途中は、色も少々にごっているのがわかりますか?
お味ももちろん・・・・
発酵は、5ヶ月半~6ヶ月くらいかけて行います。
その後、半年くらいねかして、2011 アルガブランカISEHARAの誕生です!
ちなみに、こちらの工場は、シュール・リー(ワインと澱とゆっくりとかくはんすることによって接触させる醸造方法)によって造られています。

こちらは、フレンチオークの樽でただいま発酵中
中からポコン・ポコンって音がします。

↑ ポコポコ 我が出ているのが、わかりますか???
と、ワイン醸造のお勉強の後は・・・・
またまた、畑の見学でした。

こちらは、羊新田(ようしんでん)という畑です。
先ほどの、伊勢原よりも標高が高いため、収穫は10月下旬からしか始まらないそうです。

甲州がいっぱい!
一房、一房、帽子をかぶっています。
もちろん、ここでも・・・・・

一粒、いただきま~す♪
後ほど、試飲させていただきましたが、
羊新田の甲州と伊勢原の甲州、
お味が本当に違いました。
同じ葡萄でも、土壌、標高、日照条件、葡萄の育つ環境によってかわる・・・
これが、ワインの魅力のひとつでもあるのでしょうね。
「その2」へつづく・・・・・
集合は・・・いや出発は午前6時。
眠い目をこすりながら・・・・バスに揺られること3時間少々、
山梨県は、勝沼へ到着いたしました。
(←途中、PAで見つけた魅力的な看板。 早朝すぎてまだ開店していませんでした 笑)
さて、到着後、まずは、勝沼醸造さん誇るアルガブランカ ISEHARAの畑へ・・・
伊勢原とは地区(小字名)だそうで、この伊勢原の単一畑から収穫された葡萄のみを原料として醸造したワインが アルガブランカ ISEHARAです。
ちなみに、その日は、インディアンサマーのような秋晴れで、絶好の遠足日和でした。
ご親切に色々とご説明くださるのは、勝沼醸造 営業部長の 志村さんです。
残念ながら、ISEHARAの畑の葡萄はすでに収穫が終わっていました。
でも、少しだけ残った葡萄の房より一粒、二粒、ISEHARAの畑の甲州をいただきました。
意外に甘みがあり、びっくりしました。
葡萄畑の土壌はワインの味に大きな影響を与えます。
石がごろごろと多いです。
川が近くにあるようです。
このような土壌では、石がごろごろとあるため、根が横に伸びることができません。
従って根が下へ伸びていきます。
また、水はけが良い土壌では、水分や養分が地表より奥の奥の奥まで入っていきます。
下まで伸びた根は、この水分や養分を吸っていきます。
すなわち、このISEHARAの畑は、とても善いテロワールなのです。
と、志村さんからの畑のご説明につづいて、
アルガブランカ・ISEHARAの醸造所へ。
(余談ですが、元々はアサヒビールワイナリーさんの工場だったそうです。)
すでに収穫された甲州は、こちらの工場でワインへと・・・
造り方は、長くなりますので、ここでは割愛いたしますね★
↑発酵前の甲州ぶどうジュース ↑発酵途中の甲州
酵母を加えたことにより、葡萄の糖分とむすびつき、発酵がおこります。
発酵途中は、色も少々にごっているのがわかりますか?
お味ももちろん・・・・
発酵は、5ヶ月半~6ヶ月くらいかけて行います。
その後、半年くらいねかして、2011 アルガブランカISEHARAの誕生です!
ちなみに、こちらの工場は、シュール・リー(ワインと澱とゆっくりとかくはんすることによって接触させる醸造方法)によって造られています。
こちらは、フレンチオークの樽でただいま発酵中
中からポコン・ポコンって音がします。
↑ ポコポコ 我が出ているのが、わかりますか???
と、ワイン醸造のお勉強の後は・・・・
またまた、畑の見学でした。
こちらは、羊新田(ようしんでん)という畑です。
先ほどの、伊勢原よりも標高が高いため、収穫は10月下旬からしか始まらないそうです。
甲州がいっぱい!
一房、一房、帽子をかぶっています。
もちろん、ここでも・・・・・
一粒、いただきま~す♪
後ほど、試飲させていただきましたが、
羊新田の甲州と伊勢原の甲州、
お味が本当に違いました。
同じ葡萄でも、土壌、標高、日照条件、葡萄の育つ環境によってかわる・・・
これが、ワインの魅力のひとつでもあるのでしょうね。
「その2」へつづく・・・・・
本日は、美しき秋の花嫁さん、第2弾です。
第2弾は・・・ ヘアースタイルに注目してみました。
ブライダルのお話をさせていただいておりますと、
よくヘアーメークのご質問をいただきます。
専門的なことは、ヘアーメークさんにカウンセリングでご相談いただきますが、
かつらイヤだけどかつらじゃないとおかしい?
同じお衣装だけど、ヘアースタイルをかえてアレンジできるますか?
和の会場にあうウェディングドレスのヘアースタイルは?
などなど。。。様々なご質問がでてまいります。
やはり女性としては、一生に一度の大切な日。
綺麗でいたいですものね~♪
さて、まずは、先月、香楽でお披露目のお食事会を開いていただきましたお二人。
まずは白無垢のお姿で登場です。

笑顔がすてきですね♪
新婦さまのヘアーには・・・・
前にも、後にも、大きな白い生花。
ポイントになっています。

ドレスに着替えてからは、お父様とご入場です。

こちらも素敵な笑顔ですね★
ヘアーは、秋をイメージした(ぶどうのイメージだそうです)
お帽子を・・・・

新婦さまの雰囲気にぴったりでした!
そして、お次のお二人は・・・・・
このたび、御縁があり、人前式の司会進行、
そして、ご披露宴の司会進行をつとめさせていただきました
記念すべきお二人です。
(つくづつ・・・司会の方々の大変さが身にしみました。。。笑)

新婦様は、色打ち掛け。
実は、打ち掛けの色柄をお花屋さんにお伝えし、
会場のお花、そして、ヘアーのお花をすべて同じカラーで統一しています。
かつらは・・・・ということで、ヘアーは洋髪に生花を飾っています。

新郎様による、愛のヴァイオリン演奏♪
新婦様は、うっとり。
後ろ姿も美しい、花飾りです。
と、いうことで、、本日は、美しき花嫁さんのヘアースタイルに注目してみました。
みなさま、どうぞ末永く、お幸せに~♪
第2弾は・・・ ヘアースタイルに注目してみました。
ブライダルのお話をさせていただいておりますと、
よくヘアーメークのご質問をいただきます。
専門的なことは、ヘアーメークさんにカウンセリングでご相談いただきますが、
かつらイヤだけどかつらじゃないとおかしい?
同じお衣装だけど、ヘアースタイルをかえてアレンジできるますか?
和の会場にあうウェディングドレスのヘアースタイルは?
などなど。。。様々なご質問がでてまいります。
やはり女性としては、一生に一度の大切な日。
綺麗でいたいですものね~♪
さて、まずは、先月、香楽でお披露目のお食事会を開いていただきましたお二人。
まずは白無垢のお姿で登場です。
笑顔がすてきですね♪
新婦さまのヘアーには・・・・
前にも、後にも、大きな白い生花。
ポイントになっています。
ドレスに着替えてからは、お父様とご入場です。
こちらも素敵な笑顔ですね★
ヘアーは、秋をイメージした(ぶどうのイメージだそうです)
お帽子を・・・・
新婦さまの雰囲気にぴったりでした!
そして、お次のお二人は・・・・・
このたび、御縁があり、人前式の司会進行、
そして、ご披露宴の司会進行をつとめさせていただきました
記念すべきお二人です。
(つくづつ・・・司会の方々の大変さが身にしみました。。。笑)
新婦様は、色打ち掛け。
実は、打ち掛けの色柄をお花屋さんにお伝えし、
会場のお花、そして、ヘアーのお花をすべて同じカラーで統一しています。
かつらは・・・・ということで、ヘアーは洋髪に生花を飾っています。
新郎様による、愛のヴァイオリン演奏♪
新婦様は、うっとり。
後ろ姿も美しい、花飾りです。
と、いうことで、、本日は、美しき花嫁さんのヘアースタイルに注目してみました。
みなさま、どうぞ末永く、お幸せに~♪
