名古屋市東区主税町の料亭香楽をご案内します
今日は冬至ですね。
冬至は、一年で1番夜が長い日と言われていますが、昔から「冬至10日前」と言われ、本当はその頃が一番日が短くなるそうです。そういえば、少し長くなってきたように思います。
でも、やはりこの時期は慌ただしいことも手伝ってか、一日が短く感じますね。
今日は、香楽の冬、初冬の風物詩のお話しです。

お背中合わせのご近所のイチョウの木です。ゆうに三十メートルはありますかしら?
このイチョウ、初冬になると、香楽のお庭に、黄色い雪を降らせます。

イチョウのじゅうたんみたいでしょ?
もちろん、お庭は、この状態。
↓

つくばいだって、、この状態。
↓

お客様をお迎えするために、一生懸命お掃除しても、空からつぎつぎと舞ってきて、この景色。
↓

先日は、あまりに空から滝のように舞ってくるので、風情を通り越して、お客様までビックリ!でした。
そしてなによりこまるのが、
屋根の雨トイ。

イチョウは、普通の枯葉と違い腐ったり溶けたりなかなかしません。
そのままの姿でたまってしまいます。雨が降ると、トイがつまっているので大変なことになってしまいます。
こんな困ったイチョウの木。
もう少し小さく剪定できたらと香楽の庭師さんに一生懸命切ってきていただきましたが、大きくなりすぎたので、クレーン車でもいれないと切れなくなってしまいました。
残念ながら、香楽側からはクレーン車は入れません。
今まで何度か機会があるごとにお願いしてきましたが、ご自宅からの美観が、、などなどの理由から、
今年も風物詩が続いております。
たぶん、ラストチャンスになるであろう機会が来年あたりにありそうなのですが、いかにアプローチすべきか、悩んでいます。
どなたか、こういったケースを穏便に解決できる方法を教えていただけませんか?
もちろん、ご本人にお話しいただける方も大歓迎です(^_-)
風物詩がなくなってしまうのは寂しい限りですが、誰にも喜ばれない風物詩はいりませんからね。
来年には、すっきりと、冬を迎えられることを祈って、、
みなさま、何か良いアトバイスをお願いいたしま〜す。
ちょっと、愚痴になっちゃいましたかしら??( ̄◇ ̄;)
冬至は、一年で1番夜が長い日と言われていますが、昔から「冬至10日前」と言われ、本当はその頃が一番日が短くなるそうです。そういえば、少し長くなってきたように思います。
でも、やはりこの時期は慌ただしいことも手伝ってか、一日が短く感じますね。
今日は、香楽の冬、初冬の風物詩のお話しです。

お背中合わせのご近所のイチョウの木です。ゆうに三十メートルはありますかしら?
このイチョウ、初冬になると、香楽のお庭に、黄色い雪を降らせます。

イチョウのじゅうたんみたいでしょ?
もちろん、お庭は、この状態。
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つくばいだって、、この状態。
↓

お客様をお迎えするために、一生懸命お掃除しても、空からつぎつぎと舞ってきて、この景色。
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先日は、あまりに空から滝のように舞ってくるので、風情を通り越して、お客様までビックリ!でした。
そしてなによりこまるのが、
屋根の雨トイ。

イチョウは、普通の枯葉と違い腐ったり溶けたりなかなかしません。
そのままの姿でたまってしまいます。雨が降ると、トイがつまっているので大変なことになってしまいます。
こんな困ったイチョウの木。
もう少し小さく剪定できたらと香楽の庭師さんに一生懸命切ってきていただきましたが、大きくなりすぎたので、クレーン車でもいれないと切れなくなってしまいました。
残念ながら、香楽側からはクレーン車は入れません。
今まで何度か機会があるごとにお願いしてきましたが、ご自宅からの美観が、、などなどの理由から、
今年も風物詩が続いております。
たぶん、ラストチャンスになるであろう機会が来年あたりにありそうなのですが、いかにアプローチすべきか、悩んでいます。
どなたか、こういったケースを穏便に解決できる方法を教えていただけませんか?
もちろん、ご本人にお話しいただける方も大歓迎です(^_-)
風物詩がなくなってしまうのは寂しい限りですが、誰にも喜ばれない風物詩はいりませんからね。
来年には、すっきりと、冬を迎えられることを祈って、、
みなさま、何か良いアトバイスをお願いいたしま〜す。
ちょっと、愚痴になっちゃいましたかしら??( ̄◇ ̄;)
